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中国には漢方。フランスにはアロマ。日本には?

2012年10月27日

いまふたたび、スキンケアでヘチマ水を使い始めました。

「ヘチマ」は、昔から自分の肌にすごく合うんです。
自分の肌が“いい感じ”になる、相性の良い成分をいくつか知っていると、
化粧品を選びやすくなりますよね。

それに、中国には漢方、フランスにはアロマという伝統的な療法があるように、
日本人は昔からアロエやヘチマが使っていたことを考えると、肌に合うのも何だか納得します。

自分の肌が安心して調子を取り戻してくれるスキンケアをデイリーに使い、
時々、エステのように贅沢なスキンケアを使うことで肌が喜ぶ。

スキンケアって、肌が慣れたり飽きたりしてしまうことが多いので
そんな風に肌と向き合ってみるのもよいかもしれません。

最近、改めて使い始めた、ずっと大好きだったはずの『地の塩社』さんの「ヘチマ水」。
以前は、もっとシンプルで古風なパッケージだったのですが
今っぽくリニューアルされています。今っぽくなってしまい、ちょっぴり寂しい。笑

熊本県山都町の阿蘇山系の美しい自然の中で栽培されたヘチマの
ヘチマ水とヘチマ発酵液で作られた、シンプルな化粧水です。

肌がつるんとキメ細かく、日本人らしい肌に戻れるような気がします。

投稿者:ゆっこんぐ カテゴリー:未分類

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